純資産
連結
- 2014年3月31日
- 475億7900万
- 2014年9月30日 +11.68%
- 531億3800万
- 2015年3月31日 +12.34%
- 596億9300万
- 2015年9月30日 -2.62%
- 581億3100万
個別
- 2014年3月31日
- 448億9600万
- 2014年9月30日 +12.3%
- 504億1800万
- 2015年3月31日 +12.46%
- 566億9800万
- 2015年9月30日 -2.78%
- 551億2000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2015/11/24 10:13
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、経常利益は当第2四半期連結累計期間中2億51百万円減少して22億64百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同連結累計期間比9百万円減少して15億95百万円となりました。なお、セグメント経常利益は、銀行業務で21億56百万円(前年同連結累計期間比2億88百万円減少)、リース業務で1億11百万円(前年同連結累計期間比37百万円増加)となりました。2015/11/24 10:13
財政状態につきましては、総資産は当第2四半期連結累計期間中15億91百万円減少して四半期末残高は1兆1,090億86百万円となり、純資産は当第2四半期連結累計期間中15億62百万円減少して四半期末残高は581億31百万円となりました
連結ベースの主要勘定につきましては、預金(譲渡性預金を含む。)は順調に推移し、当第2四半期連結累計期間中16億70百万円増加して四半期末残高は1兆220億25百万円となりました。貸出金は、資金需要が低迷していることなどから、当第2四半期連結累計期間中92億36百万円減少して四半期末残高は5,874億60百万円となりました。有価証券は、当第2四半期連結累計期間中55億35百万円減少して四半期末残高は4,178億11百万円となりました。 - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額及び算定上の基礎2015/11/24 10:13
2 1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 59,693 58,131 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 552 556 (うち新株予約権) 百万円 111 103