建物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 26億1800万
- 2021年3月31日 -5.31%
- 24億7900万
個別
- 2020年3月31日
- 24億4700万
- 2021年3月31日 -5.35%
- 23億1600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 当行の主要な設備の大宗は、店舗であるため、銀行業務に一括計上しております。2021/06/28 9:23
2 土地の面積欄の( )内は、借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め130百万円であります。
3 動産は、事務機械315百万円、その他162百万円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/28 9:23
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/28 9:23
事業用店舗については、個別に継続的な収支の把握を行っていることから原則として支店単位(ただし、連携して営業を行っている営業店グループは当該グループ単位、同一建物内で複数店舗が営業している場合は、一体とみなす。)でグルーピングを行っております。また、連結される子会社については、主として各社を1つの資産グループとしております。地域 主な用途 種類 減損損失 長野県内 事業用店舗等3か所 土地 144百万円 建物 10百万円 動産 2百万円 合計 土地 144百万円 建物 10百万円 動産 2百万円
なお、当連結会計年度の減損損失の測定に使用した回収可能価額は正味売却価額及び使用価値であります。正味売却価額は、当行の担保評価基準等にて合理的に算定しております。また、使用価値の算出に用いた割引率は、1.03%であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/28 9:23
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。