中部証券金融(8513)の法人税等調整額の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- 1063万
- 2010年12月31日 -22.79%
- 821万
- 2011年12月31日 -5.24%
- 778万
- 2012年12月31日 +4.34%
- 812万
- 2013年12月31日 +14.32%
- 928万
- 2014年12月31日 -99.4%
- 56,000
- 2015年12月31日 +999.99%
- 765万
- 2016年12月31日 +554.93%
- 5016万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第3四半期の営業利益は1億54百万円と、前年同四半期(1億61百万円)比6百万円の減益となりました。また、これに営業外損益を加減算した経常利益は1億15百万円と、前年同四半期(2億14百万円)比99百万円の減益となりました。2017/02/13 10:04
特別損益については、当期は固定資産にかかる減損損失及び特別退職金を計上したため、3億78百万円の特別損失を計上しております。また、税金費用については、課税所得の減少に伴い法人税、住民税及び事業税が減少した一方で、繰延税金資産の取り崩しに伴い法人税等調整額が増加したため、前年同四半期(67百万円)比12百万円増加の79百万円となりました。
最終的に、当四半期は特別損失の計上が影響し、3億43百万円の純損失となりました。