固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 8100万
- 2016年9月30日 -1.23%
- 8000万
個別
- 2016年3月31日
- 3億3600万
- 2016年9月30日 -0.6%
- 3億3400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しています。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 10~40年
器具及び備品 4~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2016/12/28 9:11 - #2 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額の額2016/12/28 9:11
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 43 百万円 46 百万円 - #3 減価償却額の注記
- 1 減価償却額2016/12/28 9:11
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 1百万円 1百万円 無形固定資産 0百万円 0百万円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2016/12/28 9:11
定率法を採用しています。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。