有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2016/11/14 13:52
当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 株主資本の著しい変動に関する事項2016/11/14 13:52
当社は、平成27年12月29日に2015年12月新株予約権(行使価額修正条項付)を16,877個発行し、当第2四半期連結累計期間に8,554個の新株予約権の行使を受けました。この結果、当第2四半期連結累計期間において、資本金が130百万円、資本剰余金が130百万円増加しております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、平成28年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2016/11/14 13:52
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。
(注)2.平成28年10月1日から平成28年10月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が116,600株、資本金及び資本準備金がそれぞれ17百万円増加しております。2016/11/14 13:52 - #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2016/11/14 13:52
当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております。
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2016/11/14 13:52
新株予約権の行使に伴って収入が発生した一方、長期借入金の返済による支出が発生した結果、2,000百万円の支出(前年同期852百万円の支出)となりました。前年同期に比べ、新株予約権の行使による収入が減少した一方長期借入金の返済額が増加したことなどから、支出額が増加致しました。
これから現金及び現金同等物に係る換算差額87百万円を控除した結果、当第2四半期連結会計期間末において現金及び現金同等物の残高は1,855百万円減少して4,060百万円となりました。 - #7 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/11/14 13:52
(注)1.当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 普通株式増加数(千株) 117 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 平成23年6月24日取締役会決議による新株予約権(普通株式 7千株) -
2.当社は平成27年10月1日を効力発生日として普通株式10株につき1株の割合をもって株式併合を実施しております。これに伴い、1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額、及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額は、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、算定しております。