建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 2700万
- 2016年3月31日 -25.93%
- 2000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/26 15:17
(2)無形固定資産建物及び構築物 8~39年 工具、器具及び備品 4~15年
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/26 15:17
② 無形固定資産建物及び構築物 8~39年 機械及び装置 17年 車両運搬具及び工具器具備品 4~15年
(リース資産を除く)