- 8518
- 2026/09/30
- 時価
- 41億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-357.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.35-23.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 3億8900万
- 2016年3月31日 -13.88%
- 3億3500万
個別
- 2015年3月31日
- -7億1000万
- 2016年3月31日
- 6億8100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。2017/06/26 15:17
この結果、当連結会計年度の営業損失、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。また、当連結会計年度末の資本剰余金が94百万円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外費用は、借入金の減少に伴い支払利息が減少したことに加え、円安の影響により為替差損が発生しなかったこと等により、448百万円(前連結会計年度比13.5%減)となりました。2017/06/26 15:17
これらの結果、経常利益は335百万円(前連結会計年度比13.8%減)となりました。
(4)特別損益及び親会社株主に帰属する当期純損益