建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 1300万
- 2020年3月31日 -7.69%
- 1200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日取得した建物附属設備については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/29 15:30
(2)無形固定資産建物及び構築物 8~39年 工具、器具及び備品 4~15年
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/29 15:30
② 無形固定資産建物及び構築物 8~39年 機械及び装置 17年 車両運搬具及び工具器具備品 4~15年
定額法を採用しております。