建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 1200万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 2億100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2021/06/28 15:30
主として定率法を採用しております。ただし、建物及び構築物、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに機械及び装置のうち、太陽光発電設備、植物工場設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/06/28 15:30
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 流動資産(その他) 76 88 建物及び構築物(純額) - 84 機械及び装置(純額) 8,452 7,453
- #3 特別損失の内容に関する注記(連結)
- ※5 特別損失の「その他」に含まれる固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/28 15:30
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 土地 -百万円 2百万円 建物及び構築物車両運搬具及び工具器具備品 -- 00 計 - 2 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日取得した建物附属設備については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/28 15:30
(2)無形固定資産建物及び構築物 8~39年 工具、器具及び備品 4~15年
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。