建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 3億7000万
- 2023年3月31日 +144.86%
- 9億600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2024/08/14 15:38
主として定率法を採用しております。ただし、建物及び構築物、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は、定額法を採用しております。
また、プロジェクト投資を行う投資事業組合等は主に定額法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/08/14 15:38
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 流動資産(その他) 93 65 建物及び構築物(純額) 260 802 機械及び装置(純額) 2,185 2,054
- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日取得した建物附属設備については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/08/14 15:38
(2)無形固定資産建物及び構築物 8~39年 工具、器具及び備品 4~15年
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。