アプラスフィナンシャル(8589)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 61億2400万
- 2009年3月31日 -75.02%
- 15億3000万
- 2010年3月31日
- -77億200万
- 2011年3月31日
- 32億2400万
- 2012年3月31日 +64.61%
- 53億700万
- 2013年3月31日 +61.41%
- 85億6600万
個別
- 2008年3月31日
- 64億2000万
- 2009年3月31日 -62.88%
- 23億8300万
- 2010年3月31日
- -70億1400万
- 2011年3月31日 -47.6%
- -103億5300万
- 2012年3月31日
- 45億9500万
- 2013年3月31日 +0.17%
- 46億300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2021/06/28 10:02
(注)第3四半期については、四半期報告書を提出していないため、記載しておりません。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(△1株当たり四半期純損失)(円) 1.30 1.23 - △0.54 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社は2020年10月30日付で特別支配株主である株式会社新生銀行(以下、「新生銀行」という)から、当社の株主の全員(新生銀行、株式会社新生フィナンシャルおよび当社を除く)に対する普通株式の株式売渡請求の通知を受け、同日開催の当社取締役会において、株式売渡請求を承認することを決議いたしました。これにより、当社の普通株式は株式会社東京証券取引所市場第一部の上場廃止基準に該当することになり、2020年11月27日をもって上場廃止となりました。2020年12月1日付で新生銀行は当社の普通株式の全てを取得し、当社は新生銀行の完全子会社となりました。2021/06/28 10:02
当連結会計年度の業績につきましては、カード、ローンがコロナ禍の影響を受けたものの堅調なショッピングクレジット、ペイメントがビジネス全体を下支えした結果、営業収益は78,538百万円(前連結会計年度比0.5%減)となりました。営業費用は与信関連費用の減少により71,330百万円(同4.0%減)となりました。この結果、営業利益は7,207百万円(同55.9%増)、経常利益は7,095百万円(同61.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,687百万円(同63.3%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #3 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2021/06/28 10:02
(単位:百万円) 経常利益 4,386 7,095 税金等調整前当期純利益 4,386 7,095 法人税、住民税及び事業税 561 2,553 法人税等合計 1,515 2,407 当期純利益 2,871 4,687 (内訳) 親会社株主に帰属する当期純利益 2,871 4,687 非支配株主に帰属する当期純利益 - - その他の包括利益 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/28 10:02
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎とする純資産額は、連結貸借対照表の純資産合計額から優先株式の発行額および優先株式の配当額を控除した額であります。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 円 11.53 16.23 1株当たり当期純利益 円 1.88 3.08 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 円 1.05 1.74
2.1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は次のとおりであります。