アプラスフィナンシャル(8589)の営業収益 - ペイメントの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 20億3700万
- 2014年6月30日 +8.44%
- 22億900万
- 2015年6月30日 +1.31%
- 22億3800万
- 2016年6月30日 +3.53%
- 23億1700万
- 2017年6月30日 +9.93%
- 25億4700万
- 2018年6月30日 +9.74%
- 27億9500万
- 2019年6月30日 +17.14%
- 32億7400万
- 2020年6月30日 +4.22%
- 34億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (セグメント区分の変更)2020/08/04 9:36
金融・決済サービスの多様化に伴い、取扱商品の特性を見直したことにより、当第1四半期連結会計期間より、従来「ペイメント」に含めていた金額の一部を「カード」に含めております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2020/08/04 9:36
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 営業収益 包括信用購入あっせん収益 5,244 4,778 金融収益 319 290 その他の営業収益 3,579 3,832 営業収益合計 19,434 19,477 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント区分の変更)
金融・決済サービスの多様化に伴い、取扱商品の特性を見直したことにより、当第1四半期連結会計期間より、従来「ペイメント」に含めていた金額の一部を「カード」に含めております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。2020/08/04 9:36 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2020年3月に提供を開始したネオバンク・プラットフォーム「BANKIT®」は、資金移動業および前払式支払手段発行業の登録がある株式会社アプラスが事業主体となり、新生銀行グループが有する決済、為替、与信機能などの金融サービスをカフェテリア形式でパートナー企業に提供するサービスとなります。パートナー企業は提供される各種金融機能を利用することで、金融ライセンス取得やシステム投資を行うことなく、必要な金融機能を自社サービスに組み込むことが可能となります。「BANKIT®」のサービス提供を通じて、顧客基盤を有するパートナー企業やFintech企業と協業しながら、次世代に必要となる金融・決済サービスを開発し、新たな金融体験を提供してまいります。2020/08/04 9:36
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、ショッピングクレジット事業とペイメント事業のトップラインが堅調に推移し、営業収益は19,477百万円(前第1四半期連結累計期間比0.2%増)となりました。営業費用は貸倒引当金繰入額などの減少により、17,267百万円(同1.8%減)となりました。この結果、営業利益は2,209百万円(同19.9%増)、経常利益は2,179百万円(同17.9%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等調整額の減少により1,973百万円(同174.7%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。