退職給付に係る負債
連結
- 2022年3月31日
- 4100万
- 2023年3月31日 ±0%
- 4100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2023/07/06 11:25
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/07/06 11:25
(注)1 評価性引当額が616百万円減少しております。この減少の主な内容は、2023年4月付で保有する株式を譲渡したこと等により、将来の課税所得を見積り回収可能性を検討した結果、繰延税金資産が増加したこと等によるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 賞与引当金 6百万円 ― 退職給付に係る負債 12百万円 14百万円 繰越欠損金 (注)2 830百万円 800百万円
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1 採用している退職給付制度の概要2023/07/06 11:25
当社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度