- 8421
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆6563億円
- PER 予
- 37.64倍
- 2010年以降
- 14.14-74.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.44-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 2.63%
- ROA 予
- 0.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 310億5500万
- 2014年12月31日 +67.59%
- 520億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 円が含まれております。2015/02/12 9:01
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の四半期純利益との調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、連結子会社8社でありま
す。連結子会社においては、信託・銀行業務、証券業務、投資運用業務、消費者信用保証業務、ベンチャー
キャピタル・M&A仲介業務、データ処理の受託業務等の金融サービスにかかる事業を行っております。
3.セグメント利益の調整額△796百万円には、少数株主利益△553百万円、セグメント間取引消去等△243百万
円が含まれております。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の四半期純利益との調整を行っております。2015/02/12 9:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経常費用は同414億円減少し1,594億円となりました。これは、債券利息の減少等により資金調達費用が減少したこと、国債等債券売却損の減少等によりその他業務費用が減少したこと、および貸倒引当金繰入額の減少等によりその他経常費用が減少したことによるものです。2015/02/12 9:01
これらの結果、経常利益は同281億円増加し699億円、四半期純利益は同209億円増加し520億円となりました。
また、報告セグメントである信金中央金庫の事業における経常収益は、前年同期比150億円減少し2,076億円となりました。一方、経常費用は同429億円減少し1,408億円となりました。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1口当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、次のとおりであります。2015/02/12 9:01
なお、潜在出資調整後1口当たり四半期純利益金額については、潜在出資がないので記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (算定上の基礎) 四半期純利益 百万円 31,055 52,044 四半期純利益から控除する金額 百万円 - - 1口当たり四半期純利益金額の算定に用いられた四半期純利益 百万円 31,055 52,044 期中平均出資口数 口 4,708,222 4,708,222