経常収益
連結
- 2016年12月31日
- 297億6900万
- 2017年12月31日 -2.98%
- 288億8300万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2018/02/13 10:30
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/13 10:30
報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、連結子会社の事業であります。連結子会社においては、証券業務、投資運用業務、消費者信用保証業務、投資・M&A仲介業務、データ処理の受託業務等の金融サービスにかかる事業を行っております。
なお、信託・銀行業務を行っていた株式会社しんきん信託銀行については、平成29年9月19日付で、三菱UFJ信託銀行株式会社と合併したことにより、第2四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。
3.セグメント利益の調整額△4,021百万円には、非支配株主に帰属する四半期純利益△358百万円、セグメント間取引消去等△3,663百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益との調整を行っております。2018/02/13 10:30 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の経営成績は、次のとおりです。2018/02/13 10:30
経常収益は、前年同期比271億円減少し2,182億円となりました。これは、有価証券利息配当金の増加等により資金運用収益が増加したものの、国債等債券売却益を中心にその他業務収益が減少したこと等によるものです。
一方、経常費用は、同292億円減少し1,721億円となりました。これは、金融派生商品費用を中心にその他業務費用が減少したこと等によるものです。