- 8421
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆6563億円
- PER 予
- 37.64倍
- 2010年以降
- 14.14-74.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.44-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 2.63%
- ROA 予
- 0.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 7億6600万
- 2022年6月30日 -7.44%
- 7億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△250百万円には、非支配株主に帰属する四半期純利益△122百万円、セグメント間取引消去等△127百万円が含まれております。2022/08/10 10:48
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益との調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、連結子会社の事業であります。
連結子会社においては、証券業務、地域商社業務、海外ビジネス支援業務、消費者信用保証業務、投資運用業務、投資・M&A仲介業務、データ処理の受託業務等の金融サービスに係る事業を行っております。
3.セグメント利益の調整額△270百万円には、非支配株主に帰属する四半期純利益△134百万円、セグメント間取引消去等△136百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益との調整を行っております。2022/08/10 10:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、同52億円、8.5%増加の674億円となりました。これは、国債等債券売却損の増加によりその他業務費用が増加したこと等によるものであります。2022/08/10 10:48
これらの結果、経常利益は同17億円、9.0%増益の214億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同2億円、1.8%増益の156億円となりました。
また、報告セグメントである信金中央金庫の事業における経常収益は、前年同期比72億円、9.8%増収の806億円となりました。一方、経常費用は、同53億円、9.7%増加の600億円となりました。