無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 176億8000万
- 2024年9月30日 -8.78%
- 161億2700万
個別
- 2024年3月31日
- 58億6300万
- 2024年9月30日 +5.71%
- 61億9800万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
コンピュータ設備に係るソフトウェアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項」の「(4)固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
重要性が乏しい為、記載を省略しております。2024/11/28 11:52 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定率法により償却しております。2024/11/28 11:52
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、本中金及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)及び(2)①と同じ方法により行っております。
(3)デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
デリバティブ取引(特定取引目的の取引を除く。)の評価は、時価法により行っております。
(4)固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
本中金の有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物:5年~50年
その他:3年~20年
連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定率法により償却しております。2024/11/28 11:52 - #4 減価償却額の注記
- ※2.減価償却実施額は次のとおりであります。2024/11/28 11:52
前中間会計期間 当中間会計期間(自 2023年4月1日 (自 2024年4月1日至 2023年9月30日) 至 2024年9月30日) 有形固定資産 1,127百万円 1,307百万円無形固定資産 914百万円 857百万円 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他:3年~20年2024/11/28 11:52
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、本中金利用のソフトウェアについては、本中金内における利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。