有報情報
- #1 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額は、次のとおりであります。2024/12/19 9:22
前中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 有形固定資産 12,703百万円 13,525百万円 無形固定資産 63百万円 77百万円 - #2 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他有価証券
①市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
②市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
2 デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
デリバティブ取引については、時価法によっております。
3 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び貯蔵品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
①賃貸資産
リース期間を償却年数とし、リース期間満了時の処分見積価額を残存価額とする定額法(リース期間定額法)によっております。
②その他の有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。2024/12/19 9:22