営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 6651万
- 2014年9月30日 -82.07%
- 1192万
個別
- 2013年9月30日
- 3169万
- 2014年9月30日
- -127万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境の中、住宅ローンビジネスにおいては、消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動により期初から住宅着工件数が前年同期比で減少を続けていること、大手金融機関の低金利商品による顧客獲得競争もあり、当社グループ(当社及び連結子会社)の全宅フラットの取扱件数は931件と前年同期比28.0%減となりました。2014/12/25 10:01
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、653,588千円(前年同期比27.0%減)、営業利益は11,927千円(前年同期比82.1%減)、経常利益は16,199千円(前年同期比76.3%減)、中間純損失は19,759千円(前年同期は中間純利益21,783千円)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当中間連結会計期間の経営成績の分析2014/12/25 10:01
住宅ローンビジネスにおいては、消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動により期初から住宅着工件数が前年同期比で減少を続けていること、大手金融機関の低金利商品による顧客獲得競争もあり、当中間連結会計期間の売上高は、653,588千円(前年同期比27.0%減)、営業利益は11,927千円(前年同期比82.1%減)、経常利益16,199千円(前年同期比76.3%減)、中間純損失は19,759千円(前年同期は中間純利益21,783千円)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について