営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 1192万
- 2015年9月30日 +548.89%
- 7739万
個別
- 2014年9月30日
- -127万
- 2015年9月30日
- 5059万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境の中、住宅ローンビジネスにおいては、本年2月、平成26年度補正予算に伴う制度拡充(金利優遇政策等)により借入需要が増加し、当社グループ(当社及び連結子会社)の全宅フラットの取扱件数は995件と前年同期比6.8%増となりました。2015/12/25 9:08
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、696,570千円(前年同期比6.6%増)、営業利益は77,393千円(前年同期比548.9%増)、経常利益は81,969千円(前年同期比406.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は39,231千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失19,759千円)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当中間連結会計期間の経営成績の分析2015/12/25 9:08
住宅ローンビジネスにおいては、本年2月、平成26年度補正予算に伴う制度拡充(金利優遇策等)により借入需要が増加し、当社グループ(当社及び連結子会社)の全宅フラットの取扱件数は995件と前年同期比6.8%増となりました。以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、696,570千円(前年同期比6.6%増)、営業利益は77,393千円(前年同期比548.9%増)、経常利益81,969千円(前年同期比406.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は39,231千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失19,759千円)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について