営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 1億6443万
- 2017年9月30日 -43.85%
- 9232万
個別
- 2016年9月30日
- 1億3701万
- 2017年9月30日 -61.36%
- 5293万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境の中、住宅ローンビジネスにおいては、低金利下での各金融機関との競争激化や昨年の借換需要の反動もあいまって、当社グループの全宅フラットの取扱件数は1,112件と前年同期比24.6%減となりました。2017/12/25 9:10
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、733,733千円(前年同期比9.5%減)、営業利益は92,327千円(前年同期比43.9%減)、経常利益92,729千円(前年同期比44.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は53,303千円(前年同期比47.4%減)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 住宅ローンビジネスにおいては、低金利下での各金融機関との競争激化や昨年の借換需要の反動もあいまって、全宅フラットの取扱件数は1,112件と前年同期比24.6%減となりました。2017/12/25 9:10
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、733,733千円(前年同期比9.5%減)、営業利益は92,327千円(前年同期比43.9%減)、経常利益92,729千円(前年同期比44.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は53,303千円(前年同期比47.4%減)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について