営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 254億4600万
- 2014年12月31日 -22.03%
- 198億4100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/06 10:55
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が8億62百万円減少し、利益剰余金が5億57百万円減少しております。また、勤務費用の計算方法が変更されることにより、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ43百万円減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間は、金融商品責任準備金繰入れ等で81百万円の特別損失を計上いたしました。2015/02/06 10:55
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は12.6%減少し626億97百万円、純営業収益は12.3%減少し616億2百万円となり、営業利益は22.0%減少し198億41百万円、経常利益は20.2%減少し222億46百万円、四半期純利益は25.2%減少し145億円となりました。
(3) 財政状態