有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/01/28 11:00
有価証券の売買及び委託の媒介等における外部顧客への売上高が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/01/28 11:00
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める特定の顧客が存在しないため記載を省略しております。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/01/28 11:00 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 対処すべき課題等とその施策の概要は次のとおりであります。2022/01/28 11:00
① 東海東京証券の収益力強化・安定化 ・市場部門/月間営業収益30億円体制の確立、商品組成力・供給力の強化、金融法人・非金融法人との取引フロー増強、提携合弁証券・プラットフォーム先等とのネットワーク深化・個人営業部門/富裕層取引の強化(預かり資産増強)、多様なニーズに即した商品提供、ソリューション提案力の強化・投資銀行部門/IPOビジネスの強化、スタートアップ支援団体等との連携、提携地方銀行(親銀行)との連携によるIPO・PO及びM&A推進・IFA部門/富裕層顧客獲得の促進、外債・ファンド等の投資ニーズへの的確な対応、民事信託の取扱い・商品・サービスの増強、多様化/保険販売、証券担保ローン、財産診断サービス・生産性革命/効率性を追求する店舗戦略、RPA・BPRやDXを活用した業務改善、人員の効率的配置・活用 ② 新しいビジネスモデルの創生 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の主な特別利益は、負ののれん発生益1億93百万円、新株予約権戻入益1億1百万円を計上いたしました。2022/01/28 11:00
以上の結果、当連結会計年度の営業収益は12.4%増加し693億62百万円、純営業収益は12.2%増加し670億41百万円となり、営業利益は92億32百万円(前連結会計年度営業損失8億23百万円)、経常利益は1,691.9%増加し125億48百万円を計上し、法人税等を差し引いた親会社株主に帰属する当期純利益は229.1%増加し90億94百万円を計上いたしました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/01/28 11:00
有価証券の売買及び委託の媒介等における外部顧客への売上高が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2022/01/28 11:00
第108期(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 第109期(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 関係会社からの営業収益 17,912 百万円 8,075 百万円 関係会社への営業費用 1,663 1,826