短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年9月30日
- -161億4900万
- 2025年9月30日 -155.73%
- -412億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な資金調達手段としては現先取引等の有担保調達、市中銀行等の金融機関借入、MTN及び短期社債の発行、コールマネー等の方法があり、資金繰り状況に応じた適切な組合せにより資金調達を行っております。2025/11/13 15:37
なお、東海東京証券株式会社においては、有事の際の資金調達手段として市中銀行と総額430億円のコミットメントライン契約の未実行枠を有しております。また、リスク管理では関連規程に基づいて日次、週次、月次で資金繰り管理を行っている他、コンティンジェンシープランについても4段階の想定シナリオに基づいたリスク管理を実施しております。 - #2 重要な契約等(連結)
- コミットメントライン契約
コミットメントライン契約①
コミットメントライン契約②借入人 東海東京証券株式会社
愛知県名古屋市中村区名駅四丁目7番1号
代表取締役社長 北川尚子契約締結日 2025年7月31日 相手方の属性 都市銀行 極度額 3,000百万円 コミットメント期間 2025年8月1日 ~ 2026年7月31日 担保の有無及び内容 無 特約の内容 東海東京証券株式会社の単体決算において、半期毎決算期末における純資産の部の金額が、2025年3月期末における単体決算の純資産の部の金額の75%相当額を下回らないこと。
半期毎決算期末における自己資本規制比率が、200%を下回らないこと。
2025/11/13 15:37借入人 東海東京証券株式会社
愛知県名古屋市中村区名駅四丁目7番1号
代表取締役社長 北川尚子契約締結日 2025年9月30日 相手方の属性 地方銀行 極度額 17,000百万円 コミットメント期間 2025年9月30日 ~ 2026年9月29日 担保の有無及び内容 無 特約の内容 東海東京証券株式会社の単体の貸借対照表における純資産の部の金額を2025年3月期末の金額の75%以上に維持すること。
単体の自己資本規制比率を200%以上に維持すること。