無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 12億8400万
- 2014年3月31日 +25.7%
- 16億1400万
個別
- 2013年3月31日
- 12億6800万
- 2014年3月31日 +25.79%
- 15億9500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/03/27 13:33 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2015/03/27 13:33
投資活動によるキャッシュ・フローは1億25百万円の支出となり、前連結会計年度に比べ6億38百万円の増加になりました。主な要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出の増加によるキャッシュ・フローの減少前連結会計年度比3億9百万円、投資有価証券の取得による支出の減少によるキャッシュ・フローの増加前連結会計年度比8億96百万円、投資有価証券の売却による収入の増加によるキャッシュ・フローの増加前連結会計年度比5億5百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)資金の財源及び流動性についての分析2015/03/27 13:33
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローが、預り金の増加及び税金等調整前当期純利益等により29億88百万円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローが、有形及び無形固定資産の取得による支出等により1億25百万円の支出、財務活動によるキャッシュ・フローが、自己株式の増加及び配当金の支払等により14億31百万円の支出となりました。
この結果、当社グループの現金及び現金同等物の期末残高は前連結会計年度末に比べ19億98百万円増加し208億66百万円となり、十分に流動性が確保されております。