当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 12億4300万
- 2014年3月31日 +156.15%
- 31億8400万
個別
- 2013年3月31日
- 12億6300万
- 2014年3月31日 +155.66%
- 32億2900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/03/27 13:33
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 18.52 5.05 11.66 1.35 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3)当該会計基準等の適用による影響2015/03/27 13:33
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の経常利益及び税金等調整前当期純利益は、30百万円増加し、翌連結会計年度の期首における利益剰余金は465百万円減少する予定であります。 - #3 業績等の概要
- (1)業績の概況2015/03/27 13:33
当連結会計年度における当社グループの株式委託手数料は大幅に改善し、当連結会計年度の当社グループの営業収益は160億31百万円(前連結会計年度比124.2%)、経常利益は35億87百万円(前連結会計年度比408.4%)、当期純利益は31億84百万円(前連結会計年度比256.1%)になりました。
① 受入手数料 - #4 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 2015/03/27 13:33
(単位:百万円) 特別損失計 399 42 税金等調整前当期純利益 1,098 4,249 法人税、住民税及び事業税 151 1,088 法人税等合計 △144 1,064 少数株主損益調整前当期純利益 1,243 3,184 当期純利益 1,243 3,184 少数株主損益調整前当期純利益 1,243 3,184 その他の包括利益 - #5 配当政策(連結)
- 一方、内部留保金につきましては、業務の効率化ならびにお客さまに対するサービスの向上等のための情報システムをはじめとする設備投資や社員教育等の社内体制の充実等、今後の収益確保のために充当することにより、経営基盤の確立を図ってまいります。2015/03/27 13:33
なお、当事業年度につきましては、経常利益36億44百万円、当期純利益32億29百万円になり、上記方針のもと、平成26年3月期の期末配当につきましては、平成26年5月開催の決算に関する取締役会において、1株当たり12円の剰余金の配当を決議しております。この結果、配当性向は32.2%、純資産配当率は2.7%となりました。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/27 13:33
(注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 418.80円 453.64円 1株当たり当期純利益 14.52円 37.18円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 14.25円 36.37円
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/27 13:33
(注)1 「(会計方針の変更)」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 426.98円 471.51円 1株当たり当期純利益 14.29円 36.67円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 14.02円 35.87円
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、8.02円増加しております。