- 8699
- 2026/09/03
- 時価
- 466億円
- PER
- 2.34倍
- 2010年以降
- 赤字-26.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.25-1.65倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.88%
- ROE
- 14.3%
- ROA
- 11.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
HS HD(8699)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 銀行関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 55億2400万
- 2014年12月31日 -0.14%
- 55億1600万
- 2015年12月31日 +24.2%
- 68億5100万
- 2016年12月31日 -46.61%
- 36億5800万
- 2017年12月31日 +11.26%
- 40億7000万
- 2018年12月31日 +76.46%
- 71億8200万
- 2019年12月31日 +15.34%
- 82億8400万
- 2020年12月31日 -24.51%
- 62億5400万
- 2021年12月31日 +91.61%
- 119億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの資産に関する情報2024/02/14 14:39
第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であったハーン銀行(Khan Bank LLC)を連結の範囲から除外し、持分法適用関連会社へ移行することに伴い、前連結会計年度の末日に比べ、銀行関連事業のセグメント資産が535,621百万円減少しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。2024/02/14 14:39
(銀行関連事業)
第1四半期連結会計期間において、ハーン銀行は新株発行による新規株式公開を行い、その結果、当社の持分比率が50%を下回ることとなり、同行は第1四半期連結会計期間末より持分法適用関連会社に異動することとなりました。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 14:39
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:百万円) 報告セグメント 銀行関連事業 債権管理回収関連事業 その他事業 計 カード業務 4,094 - - 4,094
(単位:百万円) 報告セグメント 銀行関連事業 リユース事業 その他事業 計 カード業務 1,297 - - 1,297 - #4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの資産に関する情報2024/02/14 14:39
第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であったハーン銀行(Khan Bank LLC)を連結の範囲から除外し、持分法適用関連会社へ移行することに伴い、前連結会計年度の末日に比べ、銀行関連事業のセグメント資産が535,621百万円減少しております。 - #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前第2四半期連結会計期間末において、エイチ・エス債権回収株式会社の株式を売却し、同社は子会社でなくなったため連結の範囲から除外しております。
また、前第3四半期連結会計期間末より、新たに株式を取得し子会社とした株式会社STAYGOLDを連結の範囲に含めております。
これにより、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントは「銀行関連事業」「リユース事業」「その他事業」の3つとなっております。2024/02/14 14:39 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 銀行関連事業2024/02/14 14:39
銀行関連事業の当第3四半期連結累計期間の営業収益は197億76百万円(前年同期比331億45百万円減)、営業利益は58億41百万円(前年同期比138億19百万円減)となりました。ハーン銀行が第2四半期連結会計期間より持分法適用関連会社に異動することとなったため、銀行関連事業の業績は前年同期比で大きく減少しております。なお、ハーン銀行の業績は、第1四半期連結会計期間では全部連結され、第2四半期連結会計期間より持分法による投資損益に反映されます。また、持分法適用関連会社であるソリッド銀行の業績は、持分法による投資損益に反映されます。