三菱UFJ証券 HDの減価償却費 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億1600万
- 2014年9月30日 +6.94%
- 2億3100万
- 2015年9月30日 +138.1%
- 5億5000万
- 2016年9月30日 -14.55%
- 4億7000万
- 2017年9月30日 +3.83%
- 4億8800万
- 2018年9月30日 +1.43%
- 4億9500万
- 2019年9月30日 +50.71%
- 7億4600万
- 2020年9月30日 -23.59%
- 5億7000万
- 2021年9月30日 +1.4%
- 5億7800万
- 2022年9月30日 +1.9%
- 5億8900万
- 2023年9月30日 -1.19%
- 5億8200万
- 2024年9月30日 -16.32%
- 4億8700万
- 2025年9月30日 -25.26%
- 3億6400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1.販売費及び一般管理費は、全額が一般管理費に属するものであります。なお、主要な費目および金額は次のとおりであります。2026/06/23 11:10
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 賞与引当金繰入額 987 652 減価償却費 293 271 - #2 事業等のリスク
- ② ブローカレッジ業務(有価証券等の売買の媒介、取次または代理業務)のリスク2026/06/23 11:10
当社グループの主な事業である証券・金融商品取引業は、ブローカレッジ業務において、市況の低迷などにより投資家の証券に対する投資需要が低調となる等の環境となった場合、収益が大きく低下する可能性があります。ブローカレッジ業務は、その業務の性質上、営業のためのインフラストラクチャー整備・維持のために多額の固定的経費(人件費、不動産費、減価償却費等)を必要とします。今後、市場環境の変化等の要因により、市況が低迷した場合には、ブローカレッジ業務の収益が大きく低下し、かかる経費削減のための努力にもかかわらず利益面において大幅な悪化を生じる可能性があります。
③ 投資銀行業務のリスク - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産および負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/23 11:10
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費およびリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日