三菱UFJ証券 HDの純営業収益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2009年9月30日
1552億9700万
2010年9月30日 -18.03%
1272億9100万
2011年9月30日 -10.38%
1140億7900万
2012年9月30日 +13.18%
1291億1900万
2013年9月30日 +78.03%
2298億6700万
2014年9月30日 -15.33%
1946億3200万
2015年9月30日 +26.07%
2453億7700万
2016年9月30日 -24.6%
1850億2400万
2017年9月30日 -5.01%
1757億5700万
2018年9月30日 -5.83%
1655億1500万
2019年9月30日 -14.43%
1416億3300万
2020年9月30日 +4.87%
1485億2600万
2021年9月30日 -8.45%
1359億8200万
2022年9月30日 +20.59%
1639億7600万
2023年9月30日 +17.95%
1934億900万
2024年9月30日 +6.14%
2052億8000万
2025年9月30日 -2.98%
1991億5300万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
なお、2025年10月1日付で海外証券現地法人について異動が発生しており、その詳細は「中間連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に記載のとおりであります。
2.報告セグメントごとの純営業収益、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益または損失は、税金費用控除後の利益または損失をベースとした数値であります。セグメント間の内部純営業収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/11/27 9:53
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」には、証券持株会社等が含まれております。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)外部顧客からの純営業収益の調整額△58,077百万円は、主に当社の連結範囲から除外されたMUSAの外部顧客からの純営業収益の調整であります。
(2)セグメント利益の調整額△37,906百万円は、主にセグメント間取引消去等であります。
(3)セグメント資産の調整額△9,229,591百万円には、当社の連結範囲から除外されたMUSAの資産額△5,220,108百万円およびセグメント間の債権等の相殺消去△3,835,471百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、中間連結財務諸表の親会社株主に帰属する中間純利益と調整を行っております。2025/11/27 9:53
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客からの純営業収益で中間連結損益計算書の純営業収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2025/11/27 9:53
#4 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
顧客との契約から生じる収益の分解情報
(単位:百万円)
金融費用400,088269,008
純営業収益205,280199,153
(注)収益の分解情報は中間連結損益計算書の収益を基礎としております。
また、セグメント情報等に記載しております収益(セグメント間取引控除前)との間の関係は以下の通りであります。
2025/11/27 9:53
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの純営業収益、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益または損失は、税金費用控除後の利益または損失をベースとした数値であります。セグメント間の内部純営業収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/11/27 9:53
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.純営業収益は、顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2.「欧州」につきましては、一区分として管理しており、各国からの純営業収益を区分することが困難であるため、国ごとの金額は記載しておりません。
2025/11/27 9:53
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
債券市場では、米国の追加関税の発表や内外の株価急落などを受けて、長期金利は4月上旬に大幅に水準を下げました。その後、米国政府の一部相互関税の停止や内外の株価上昇などを受け、上昇に転じ、5月下旬にかけて上昇基調が継続しました。6月下旬には水準を下げる場面もありましたが、7月下旬に米国長期金利上昇や国内の財政支出拡大への懸念などから上昇に転じ、その後も日銀の早期利上げ再開の観測などを受け上昇基調を続けました。9月の金融政策決定会合では政策金利据え置きが決定されたものの、2名の委員が利上げを主張したことから、長期金利は水準を切り上げ、高水準で終わりました。
この結果、当中間連結会計期間の連結純営業収益は1,991億53百万円(前年度中間期比97.0%)、販売費・一般管理費は1,695億30百万円(同99.1%)、連結経常利益は503億87百万円(同88.2%)、親会社株主に帰属する中間純利益は239億40百万円(同82.8%)となりました。
当中間連結会計期間の主要な収益・費用の概況は以下のとおりです。
2025/11/27 9:53

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