営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 24億9800万
- 2015年12月31日 +30.94%
- 32億7100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当社における当第3四半期連結累計期間の受益証券の募集・売出しの取扱金額は5,159億円(前第3四半期連結累計期間比10.6%増)、株式委託売買代金は1兆7,358億円(同14.0%増)、当第3四半期連結会計期間末の預り資産は1兆8,773億円(前第3四半期連結会計期間末比0.6%増)となりました。2016/02/12 9:11
当社グループの純営業収益は158億28百万円(前第3四半期連結累計期間比12.6%増)となりました。一方、販売費・一般管理費は125億57百万円(同8.6%増)となり、差し引き営業利益は32億71百万円(同30.9%増)となりました。
内訳につきましては以下のとおりです。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2016/02/12 9:11
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) (表示方法の変更)従来、連結子会社が営む事務用品等販売業に係る売上原価については、商品種類に応じて、「販売費・一般管理費」の「事務費」又は「その他」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間から「その他の営業費用」として計上することに変更いたしました。この変更は、事務用品等販売業の拡大に伴い、関連する収益・費用が増加したことから、「その他の営業収益」として計上される同事業収益と、その費用との対応関係を明確にし、当社の営業活動の成果をより適切に表示するために行ったものです。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「販売費・一般管理費」の「事務費」に計上していた875百万円及び「販売費・一般管理費」の「その他」に計上していた36百万円を「その他の営業費用」に組替えております。この組替えにより、純営業収益が911百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。