建物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 8億8700万
- 2019年3月31日 -14.88%
- 7億5500万
個別
- 2018年3月31日
- 6億4100万
- 2019年3月31日 +7.18%
- 6億8700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2007年4月1日以降に取得したもの 定額法
建物附属設備及び構築物
① 2007年3月31日以前に取得したもの 旧定率法
② 2007年4月1日から2016年3月31日までに取得したもの 定率法2019/06/25 9:06 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/25 9:06
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物、器具備品及び土地 6百万円 4百万円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2019/06/25 9:06
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物、器具備品及び土地 58百万円 61百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/25 9:06
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物 7百万円 11百万円 器具備品 2 1 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期の建物及び器具備品の減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
名古屋支店 店舗移転に伴う減少 65百万円 吉祥寺支店 店舗移転に伴う減少 26百万円
今里支店 店舗移転に伴う減少 31百万円2019/06/25 9:06 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2019/06/25 9:06
当社グループのグルーピングは、当社においては管理会計上で区分した部及び支店をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、その単位を基礎にグルーピングを行い、連結子会社においては原則、各社を一つの単位としてグルーピングを行っております。また、本社、寮、厚生施設等については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としてグルーピングを行っております。当社 連結子会社 合計 名称 駒ヶ根支店 生駒寮 御坊ビル 場所 長野県駒ヶ根市 奈良県生駒市 和歌山県御坊市 用途 営業用店舗 寮 貸店舗 建物 4 41 ― 45 土地 ― 19 31 51
当社の駒ヶ根支店は伊那支店へ統合し、今後の資産の使用見込みが不透明なため、上記の資産の帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/25 9:06
建物(建物附属設備は除く)
(ⅰ) 1998年3月31日以前に取得したもの 旧定率法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/25 9:06
建物(建物附属設備は除く)
① 1998年3月31日以前に取得したもの 旧定率法 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)
(ⅰ) 1998年3月31日以前に取得したもの 旧定率法
(ⅱ) 1998年4月1日から2007年3月31日までに取得したもの 旧定額法
(ⅲ) 2007年4月1日以降に取得したもの 定額法
建物附属設備及び構築物
(ⅰ) 2007年3月31日以前に取得したもの 旧定率法
(ⅱ) 2007年4月1日から2016年3月31日までに取得したもの 定率法
(ⅲ) 2016年4月1日以降に取得したもの 定額法
上記以外
(ⅰ) 2007年3月31日以前に取得したもの 旧定率法
(ⅱ) 2007年4月1日以降に取得したもの 定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 :3年~50年
器具備品:3年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/25 9:06