営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 3億7600万
- 2014年6月30日 -34.04%
- 2億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△44百万円には、セグメント間取引消去△45百万円が含まれております。2014/08/12 9:45
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/12 9:45
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)および事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2014/08/12 9:45
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ18百万円増加しております。また、当第1四半期連結会計期間末の資本剰余金が3億61百万円減少しております。
なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。 - #4 経営上の重要な契約等
- (7) 合併の当事会社の概要(平成26年3月31日現在)2014/08/12 9:45
(注)平成26年4月1日付で、日本クリアリングサービス株式会社は株式会社野村総合研究所が保有する株式(持株比率40.0%)の全てに対して、自己株式取得を実施したため、当社の完全子会社に該当しております。存続会社 消滅会社 営業収益 26,959百万円 2,781百万円 営業利益 2,586百万円 519百万円 経常利益 2,724百万円 538百万円
(8) 合併後の存続会社の状況(平成26年10月1日現在(予定)) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、今後の業容拡大に備えるとともに、経営効率の向上を図るため、本年8月から9月にかけて当社およびグループ会社の東京オフィス移転・集約を進めており、本年10月1日より新生DSBグループとして新たな出発をいたします。これに合わせて、当社およびグループ会社におけるコーポレートロゴを一新するとともに、コーポレートスローガン『クオリティ・ソーシング』を制定いたしました。これらをグループ全体で統一的に展開していくことで、DSBグループブランドのプレゼンス向上とグループシナジーの発揮を目指してまいります。2014/08/12 9:45
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、本年1月のNISA(少額投資非課税制度)開始以降、口座開設等の業務量が落ち着きを見せたこと等により、営業収益は55億35百万円(前年同四半期比9.3%減)、営業利益は2億48百万円(前年同四半期比34.2%減)、経常利益は3億16百万円(前年同四半期比28.4%減)となりました。なお、金融商品取引責任準備金繰入れを特別損失に計上したこと等により、四半期純利益は96百万円(前年同四半期比9.2%減)となりました。
セグメント別の状況は、以下のとおりであります。