- 8692
- 2020/07/28
- 時価
- 235億円
- PER 予
- 19.58倍
- 2010年以降
- 赤字-1224.49倍
(2010-2020年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.22-1.24倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.74%
- ROA 予
- 2.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額26百万円には、セグメント間取引消去26百万円が含まれております。2015/08/11 10:10
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/11 10:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは平成26年度から平成28年度の3か年を対象とした中期経営計画の2年目として、重点領域と定めている「証券業務のトータルソリューションの提供」と「会社運営の効率化ソリューションの提供」の2つの分野において、諸施策を展開しております。主な取り組みといたしましては、株式会社野村総合研究所と連携し、平成28年1月のマイナンバー制度(社会保障・税番号制度)の開始に備え、金融機関や事業会社向けに顧客や従業員等のマイナンバーを安全かつ効率的に登録・管理・利用するソリューション(マイナンバー登録・管理・利用サービス)提供の準備を進めております。2015/08/11 10:10
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、営業収益は61億17百万円(前年同四半期比10.5%増)、営業利益は2億57百万円(前年同四半期比3.8%増)、経常利益は3億2百万円(前年同四半期比4.4%減)となりました。なお、投資有価証券売却益を特別利益に、金融商品取引責任準備金繰入れを特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億99百万円(前年同四半期比107.7%増)となりました。
セグメント別の状況は、以下のとおりであります。