営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 9500万
- 2019年6月30日 +235.79%
- 3億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額16百万円には、セグメント間取引消去13百万円、未実現利益の調整等3百万円が含まれております。2019/08/09 10:00
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額27百万円には、セグメント間取引消去24百万円、未実現利益の調整等3百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、この「証券業の共同インフラ会社」構想の具体化を進めることで、証券会社から銀行・新興系金融企業までの幅広い金融分野のお客様に対し、それぞれの業態ごとに標準的なプラットフォームを構築し、お客様のニーズや業態に合わせて最適なソリューションを提供してまいります。2019/08/09 10:00
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、新規顧客の獲得および新規案件の受託等により、営業収益は47億75百万円(前年同四半期比10.6%増)、業務体制の見直しを実施し、適切なコスト管理に取り組んだこと等により、営業利益は3億19百万円(前年同四半期比233.6%増)、経常利益は3億51百万円(前年同四半期比168.6%増)となりました。前第1四半期連結累計期間に金融商品取引責任準備金戻入を特別利益に1億18百万円(当第1四半期連結累計期間は11百万円)計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億85百万円(前年同四半期比1.1%増)となりました。
セグメント別の状況は、以下のとおりであります。