- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額14,339百万円は、報告セグメントおよびその他に含まれない余資運用資金等の全社資産15,747百万円、セグメント間の債権の消去△1,407百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費には、長期前払費用に係るものを含んでおります。
2020/06/22 13:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融事業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額86百万円には、セグメント間取引消去73百万円、未実現利益の調整等13百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額18,080百万円は、報告セグメントに含まれない余資運用資金等の全社資産20,000百万円、セグメント間の債権の消去△1,919百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費には、長期前払費用に係るものを含んでおります。2020/06/22 13:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部営業収益または振替高は市場実勢価格に基づいております。
2020/06/22 13:00- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するための指標について特に定めておりませんが、営業利益を重視した企業経営に取り組んでおります。
(3) 経営環境
2020/06/22 13:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(バックオフィス事業)
バックオフィス事業におきましては、新規顧客の獲得等により、営業収益は97億86百万円(前連結会計年度比4.0%増)、業務体制の見直しを実施し、適切なコスト管理に取り組んだこと等により、セグメント利益(営業利益)は4億93百万円(前連結会計年度比84.0%増)となりました。
(ITサービス事業)
2020/06/22 13:00