ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 8億1700万
- 2020年3月31日 +24.24%
- 10億1500万
個別
- 2019年3月31日
- 3億3700万
- 2020年3月31日 +23.44%
- 4億1600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法によっております。2020/06/22 13:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2020/06/22 13:00
前連結会計年度(自 2018年4月 1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月 1日至 2020年3月31日) 工具、器具及び備品 1 〃 1 〃 ソフトウエア 2 〃 7 〃 その他の無形固定資産 - 〃 0 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/06/22 13:00
事業用資産については管理会計上の区分を基礎とした事業単位をグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都江東区 事業用資産 ソフトウエア 7
バックオフィス事業の一部の事業用資産については、業務内容の変化に伴い将来的にも投資額の回収が一部見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、特別損失に計上しております。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2020/06/22 13:00
設備投資につきましては、主にシステム投資に関するものであり、当連結会計年度においては、総額555百万円(ソフトウエア等を含む)であります。
セグメントごとの設備投資は次のとおりであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2020/06/22 13:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。
③ 長期前払費用 - #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益および費用の計上基準
完成工事高および完成工事原価の計上基準
受注制作のソフトウエアに係る収益については、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる場合については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の場合については工事完成基準を適用しております。2020/06/22 13:00