純資産
連結
- 2017年3月31日
- 464億3500万
- 2018年3月31日 +1.94%
- 473億3700万
- 2019年3月31日 -3.24%
- 458億500万
個別
- 2017年3月31日
- 422億700万
- 2018年3月31日 +1.72%
- 429億3400万
- 2019年3月31日 -2.07%
- 420億4700万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2020/11/12 9:07
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当期の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前期末の数値で比較を行っております。2020/11/12 9:07
当期末の資産総額は、678億98百万円、負債総額は、220億93百万円、純資産額は、458億5百万円となりました。内訳は以下のとおりとなっております。
流動資産 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/11/12 9:07
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/11/12 9:07
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2020/11/12 9:07
当社は、株主価値向上の一環として、株主の皆さまに対し積極的な利益還元を図ることを経営の重要な政策の一つとしており、配当につきましては、連結配当性向50%以上若しくは連結純資産配当率(DOE)2%以上の両基準で算出した数値のいずれか高い金額を基準とし、当社の自己資本の水準及び中長期的な業績動向並びに株価等を総合的に判断し決定する旨を基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回の配当を基本方針とし、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨定款に定めております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2018年4月1日2020/11/12 9:07
至 2019年3月31日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 1,457.39円 1株当たり当期純利益 96.09円 1株当たり純資産額 1,435.55円 1株当たり当期純利益 52.69円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。