営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 7億9700万
- 2019年9月30日 -85.95%
- 1億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 債券市場では、世界的な金利低下を受けて日本の10年国債利回りが△0.295%まで低下する場面がありましたが、当四半期末はやや戻し△0.215%となりました。2020/11/12 9:21
こうした環境の中、当社は、お客さまの多様なニーズにお応えするため、「特色ある旬の商品」の提供に努めました。また、株主資本の効率的運用の観点から、積極的な財務運営も行ってまいりましたが、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、営業収益25億61百万円(前年同期比77.2%)、純営業収益25億28百万円(同77.0%)、営業利益1億12百万円(同14.1%)、経常利益3億40百万円(同38.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億円(同15.1%)となりました。
当第2四半期連結累計期間における収益等の内訳は次のとおりであります。