経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- -700万
- 2020年3月31日
- 300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/24 9:45
(単位:百万円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 連結上の時価評価による簿価修正額の減少 △1 - 連結損益計算書の経常利益 5,924 4,239
- #2 役員報酬(連結)
- 取締役の報酬につきましては、株主総会で決議された報酬限度額内で、指名・報酬委員会が報酬案を取締役会に答申し、取締役会で協議のうえ決定することを基本方針としています。2025/06/24 9:45
指名・報酬委員会では、各取締役の報酬(子会社の取締役を兼務する取締役については子会社での報酬を含む)について、役職位に応じた固定部分(定期同額報酬)並びに経常利益、親会社に帰属する当期純利益及びROE等について同業他社比などを考慮し総合的に勘案のうえ算出した変動部分(役員賞与)からなる取締役報酬案を決定し、取締役会に答申しております。
監査役の報酬額につきましては、株主総会で決議された報酬限度額内で、各監査役の職務執行の対価として適正な水準の報酬を支給することを基本方針とし、監査役の協議により決定いたします。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025/06/24 9:45
(当社グループの経営成績)
当社グループの営業収益は前期比10.8%減少の189億48百万円、純営業収益は同11.4%減少の185億68百万円となりました。一方、販売費・一般管理費は同4.4%減少の147億51百万円となり、経常利益は同28.4%減少の42億39百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同34.9%減少の27億0百万円となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、新たな情報の入手に伴い、原状回復費用として発生が見込まれる金額の合理的な見積りが可能となったことから、176百万円を資産除去債務に加算しております。2025/06/24 9:45
なお、当該見積りの変更により、前連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は6百万円減少しております。
当連結会計年度において、新たな情報の入手に伴い、原状回復費用として発生が見込まれる金額の合理的な見積りが可能となったことから、22百万円を資産除去債務に加算しております。また、一部の保有する建物の解体撤去時においてアスベストの処理費用が見積り可能となったことから、41百万円を資産除去債務として計上しております。