営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年9月30日
- 2億2252万
- 2021年9月30日 -37.07%
- 1億4004万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は新型コロナ対策として営業員による顧客訪問の自粛など感染防止に努めるなか、お客様の利益の最大化と堅実な資産形成を最重要事項と位置付け、役職員の資質向上に努めるとともに、地域に密着したお客様本位の営業を展開いたしました。具体的には、電話およびDMに加えWebを利用したセミナーの配信を行うなど、資産運用・財産形成および相続対策などに関する情報を提供し、中長期で成長の見込まれるAI・IoTなどの第4次産業革命、ゲノムおよび環境関連を中心に米国株式、国内株式および投資信託の提案営業を継続的に推進しました。2021/11/12 9:39
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、営業収益13億47百万円(前年同期比6.0%減)、純営業収益13億42百万円(同6.1%減)、営業利益1億40百万円(同37.1%減)、経常利益1億88百万円(同35.9%減)、四半期純利益1億30百万円(同33.7%減)となりました。
また、業績の概要は以下のとおりであります。