営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 4億5311万
- 2021年12月31日 -24.75%
- 3億4099万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、愛知県が発令した新型コロナに伴う緊急事態宣言が9月末に解除となり、解除後も引き続き、お客様宅へのご訪問は極力控えるなど感染対策には十分留意するとともに、お客様の利益の最大化と堅実な資産形成を最重要事項と位置づけ、お客様のニーズに合わせた商品のご提供に努めております。取扱い商品として、中長期的に成長が見込まれる国内株式、米国株式および投資信託に注力し、11月より新たに仕組債を商品ラインナップに加えるなど提案営業を推進し、お客様本位の業務運営を実現し続けるべく営業展開しております。2022/02/14 9:50
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、営業収益21億53百万円(前年同期比5.1%減)、純営業収益21億49百万円(同5.0%減)、営業利益3億40百万円(同24.7%減)、経常利益3億89百万円(同17.4%減)、四半期純利益2億66百万円(同16.7%減)となりました。
また、業績の概要は以下のとおりであります。