営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 3億4099万
- 2022年12月31日 -67.11%
- 1億1216万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社では地域に密着した対面による営業をビジネスの柱とし、お客様のニーズに合わせた提案営業を推進するため、国内株式、米国株式、投資信託および外国債券など、商品ラインナップの拡充を図っております。また、お客様の堅実な資産形成を実現していただくため、投資信託の積立てキャンペーンを行うなど、新型コロナ感染への対策に十分留意しながら、お客様本位の業務運営を行っております。2023/02/13 11:38
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、営業収益18億89百万円(前年同期比12.3%減)、純営業収益18億84百万円(同12.3%減)、営業利益1億12百万円(同67.1%減)、経常利益1億24百万円(同67.9%減)、四半期純利益62百万円(同76.5%減)となりました。
また、業績の概要は以下のとおりであります。