営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- 4348万
- 2023年6月30日 +205.02%
- 1億3264万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社では地域に密着した対面による営業をビジネスの柱とし、お客様のニーズに合わせた提案営業を推進するため、国内外の株式、投資信託および債券など、商品ラインナップの拡充を図っております。また、お客様の堅実な資産形成を実現していただくため、投資信託の積立てキャンペーンを行うなど、お客様本位の業務運営を行っております。2023/08/10 12:24
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、営業収益7億90百万円(前年同期比20.0%増)、純営業収益7億78百万円(同18.5%増)、営業利益1億32百万円(同205.0%増)、経常利益1億69百万円(同242.0%増)、四半期純利益1億18百万円(同275.6%増)となりました。
また、業績の概要は以下のとおりであります。