営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- 1億1216万
- 2023年12月31日 +274.64%
- 4億2021万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社では地域に密着した対面による営業をビジネスの柱とし、お客様のニーズに合わせた提案営業を推進するため、国内外の株式、投資信託および外債など、商品ラインナップの拡充を図っております。また、お客様の堅実な資産形成を実現していただくため、投資信託の積立キャンペーンを行うなど、お客様本位の業務運営を行っております。2024/02/13 11:43
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、営業収益23億12百万円(前年同期比22.4%増)、純営業収益23億8百万円(同22.5%増)、営業利益4億20百万円(同274.6%増)、経常利益5億22百万円(同318.0%増)、四半期純利益3億54百万円(同464.9%増)となりました。
また、業績の概要は以下のとおりであります。