純資産
個別
- 2013年3月31日
- 174億5400万
- 2014年3月31日 +4.97%
- 183億2200万
- 2015年3月31日 -1.05%
- 181億2900万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- ア 時価のあるもの2015/06/26 12:12
決算期末日の市場価格等にもとづく時価をもって貸借対照表価額とし、取得原価ないし償却原価との評価差額を全部純資産直入する方法によっております。売却原価については移動平均法により算定しております。
イ 時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前期末に比べ2億96百万円減少し4億51百万円となりました。固定負債の減少の主な要因は繰延税金負債の減少によるものであります。2015/06/26 12:12
当期末の純資産の残高は、前期末に比べ1億92百万円減少し181億29百万円となりました。純資産の減少の主な要因は評価・換算差額等の減少によるものであります。
この結果、自己資本比率は79.1%(前期末84.6%)となりました。 - #3 配当政策(連結)
- 利益配分につきましては継続的かつ安定的に配当を行うことを念頭に、資本増強の観点から内部留保の充実にも配慮し、総合的な観点から株主価値の向上を目指すことを基本方針としております。当社の剰余金の配当は年1回の期末配当としており、配当の決定機関は株主総会であります。2015/06/26 12:12
内部留保金につきましては、安定的な経営基盤の構築と今後の事業展開のために使用していく方針であります。以上の方針にもとづき検討しました結果、平成27年6月26日開催の定時株主総会において当期の配当は1株当たり6円の配当を実施することに決定いたしました。なお、この場合の配当総額は564,431,340円となり、当期の純資産配当率は3.11%となります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/26 12:12
項目 前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 18,322 18,129 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) (うち新株予約権(百万円)) (0) (―)