有価証券報告書-第58期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(1株当たり情報)
(注)1 前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2 当事業年度の潜在株式調整後1 株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が、存在しないため、記載しておりません。
3 平成29年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合をもって株式併合を行っております。前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し「1株当たり純資産額」および「1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額」を算定しております。
4 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
5 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) | 当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,789.37円 | 1,790.38円 |
| 1株当たり当期純利益金額 又は当期純損失金額(△) | △12.72円 | 27.45円 |
| 潜在株式調整後 1株当たり当期純利益金額 | ―円 | ―円 |
(注)1 前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2 当事業年度の潜在株式調整後1 株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が、存在しないため、記載しておりません。
3 平成29年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合をもって株式併合を行っております。前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し「1株当たり純資産額」および「1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額」を算定しております。
4 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) | 当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) |
| 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) | ||
| 当期純利益又は当期純損失(△)(百万円) | △119 | 258 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純利益又は 当期純損失(△)(百万円) | △119 | 258 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 9,409 | 9,416 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 新株予約権 1種類 (株式数50,700株) これらの詳細については、第5経理の状況 2財務諸表等 注記事項(ストック・オプション等関係)に記載のとおりであります。 | 新株予約権 1種類 (株式数49,500株) これらの詳細については、第5経理の状況 2財務諸表等 注記事項(ストック・オプション等関係)に記載のとおりであります。 |
5 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度 (平成29年3月31日) | 当事業年度 (平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 16,871 | 16,878 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 22 | 21 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (22) | (21) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 16,849 | 16,857 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の 普通株式の数(千株) | 9,416 | 9,415 |