半期報告書-第22期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
※1 減損損失
前中間連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
該当事項はありません。
当中間連結会計年度(自 平成31年4月1日 至 令和元年9月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(減損損失を認識した資産)
(グルーピングの方法)
当社グループは減損会計の適用にあたり、事業単位を基準とした管理会計上の区分に従って資産のグループングを行っております。
当中間連結会計年度における、減損損失の内訳は器具備品1,625千円であります。
(回収可能性の算定方法等)
回収可能価額は0として減損損失を測定しております。
前中間連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
該当事項はありません。
当中間連結会計年度(自 平成31年4月1日 至 令和元年9月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(減損損失を認識した資産)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 東京都中央区 | 事業用資産 | サーバー等 | 1,625千円 |
(グルーピングの方法)
当社グループは減損会計の適用にあたり、事業単位を基準とした管理会計上の区分に従って資産のグループングを行っております。
当中間連結会計年度における、減損損失の内訳は器具備品1,625千円であります。
(回収可能性の算定方法等)
回収可能価額は0として減損損失を測定しております。