半期報告書-第26期(2023/04/01-2024/03/31)
(収益認識関係)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前中間会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
当中間会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、注記事項「重要な会計方針 5 収益
及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間会
計期間において存在する顧客との契約から当中間会計期間の末日後に認識すると見込まれる収益の金額並びに時期に関する情報
(1)契約資産及び契約負債の残高等
(注)契約負債は、顧客から預かった有価証券の購入代金であり、有価証券売買取引が完了すると同時に消滅いたしま
す。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
該当事項はありません。
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前中間会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
| 金額 (千円) | |
| 投資・金融サービス業 | 76,063 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 76,063 |
| 外部顧客への売上高 | 76,063 |
当中間会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
| 金額 (千円) | |
| 投資・金融サービス業 | 27,274 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 27,274 |
| 外部顧客への売上高 | 27,274 |
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、注記事項「重要な会計方針 5 収益
及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間会
計期間において存在する顧客との契約から当中間会計期間の末日後に認識すると見込まれる収益の金額並びに時期に関する情報
(1)契約資産及び契約負債の残高等
| 前事業年度(千円) | 当中間会計期間(千円) | |
| 契約負債(期首残高) | 7,379 | 7,338 |
| 契約負債(中間期末残高) | 7,338 | 8,573 |
(注)契約負債は、顧客から預かった有価証券の購入代金であり、有価証券売買取引が完了すると同時に消滅いたしま
す。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
該当事項はありません。