営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 216億9000万
- 2014年12月31日 -24.54%
- 163億6700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社は前期末より開始したデイトレード限定の信用取引「一日信用取引」におけるプレミアム空売りサービスについて、売建銘柄の拡充や建玉上限の引き上げ等、利便性の向上に努めました。また、取引ツール「ネットストック・ハイスピード」における発注機能の改善や、2016年より開始予定の「子ども版NISA」創設を見据えた未成年口座対象のキャンペーン実施等、顧客サービスの向上に努めました。しかしながら、個人全体の株式委託売買代金の減少を受け、当社の株式委託売買代金は、前第3四半期累計期間と比較して12%の減少となりました。2015/02/13 15:12
以上の結果、当第3四半期累計期間の営業収益は254億38百万円(対前第3四半期累計期間比18.9%減)、純営業収益は244億67百万円(同19.8%減)とともに減収となりました。また、営業利益は163億67百万円(同24.5%減)、経常利益は164億72百万円(同24.3%減)、四半期純利益は108億45百万円(同17.3%減)とともに減益となりました。
(受入手数料)