純資産
個別
- 2015年3月31日
- 900億2900万
- 2016年3月31日 +2.99%
- 927億1800万
- 2017年3月31日 +2.27%
- 948億2000万
有報情報
- #1 有価証券及びデリバティブ取引の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/19 15:04
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前事業年度末比18.4%増の6,758億96百万円となりました。これは主として、預り金が同35.8%増の2,720億48百万円となったことによるものです。2017/06/19 15:04
純資産合計は、前事業年度末比2.3%増の948億20百万円となりました。当事業年度においては、当期純利益106億97百万円が計上される一方、平成28年3月期期末配当金及び平成29年3月期中間配当金計84億72百万円の計上を行っております。
当社のキャッシュ・フローの状況については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2) キャッシュ・フロー」をご参照ください。 - #3 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2017/06/19 15:04
配当政策につきましては、業績に応じた株主利益還元策の実施を基本方針とし、新たな成長に資する戦略的な投資による企業価値拡大の追求と併せて、株主のご期待に応えていきます。配当政策につきましては、業績、主たる業務である信用取引を支える最適な自己資本水準、戦略的な投資の環境等を総合的に勘案した上で、配当性向60%以上100%以下且つ純資産配当率(DOE)7%以上を基準に、毎期配当していくことを基本方針としております。
また、当社は、期末配当は株主総会の決議事項、中間配当は取締役会の決議事項としております。なお、取締役会の決議により毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/19 15:04
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 361.01円 369.02円 1株当たり当期純利益金額 57.50円 41.67円